岐阜県初のJUIDA認定ドローンスクール

さぁ、可能性を飛ばそう。

多くの人が「ドローンといえば空撮」をイメージするでしょう。
しかし、ドローンは今、様々な産業で注目されています。
ドローンは遠隔操作端末として、人が足を踏み入れることが難しい場所の調査や、人が行うには危険な場所での作業などを行うまでに発展しました。そして、今後さらに、より高性能、より軽量化が図られることは間違いありません。ドローンの可能性はまだまだ未知数です。
中部イノベーションドローン協会では、そんな可能性を秘めたドローンを活用し更なる操縦や法規制などの技術と知識の習得を目指すことを理想とし、ドローンを安全に運用していただける人材を養成しています。

当校の特色について詳しく読む

What will you Challenge?

ドローンが切り拓く近未来の可能性。
あなたならどんなことに挑戦しますか?

様々な産業において、ドローン活用へのニーズは増加しています。
当スクールでは、ドローン操縦士及び安全運行管理者の育成をしています。

  • 空撮事業
  • 災害調査
  • 環境調査
  • 農業分野
  • 鳥獣害対策
  • 物流・警備
  • 測量・点検
  • 各種イベント

よくあるご質問

当スクール受講に関するわからないことや不安なことなどは、お気軽にお問い合わせください。

試験で不合格になった場合はどうなるのでしょうか?
追試時間を設け再度、再試験を受講頂きます。
受講終了、卒業までにどれだけの日数と時間がかかりますか?
当スクールでは座学講習を1日、実技講習を3日の計4日間を設け両講習共に試験を行い、合格した方が卒業となります。(追試も受講者様のスキルに応じ行います)
受講料には何が含まれますか?
講習代、テキスト代、ドローンレンタル代、施設使用料、筆記・実技試験料、昼食代を含んでいます。
ドローンの飛行経験がなくても受講出来ますか?
問題なく受講出来ます。不安な方は事前に無料説明会を個別に実施していますのでお問合せください。
県外、遠隔地からでも受講出来ますか?
受講頂けます。実際に県外の方からも受講頂きました。
座学会場、実技会場に駐車場はありますか?
両会場とも駐車場を完備しております。
講習中に事故があったらどうなりますか?
講習中に使用する機体全てがドローン業界で最高額の保険に加入しています。但し、受講者様の故意の破損、事故は除きます。
自分、自社の所有機体を持ち込んでの参加は可能ですか?
講習中の事故、トラブルの観点から原則禁止とさせて頂いております。

よくあるご質問一覧

ニュース&トピックスNews&Topics

2022.07.19
2022年度は第64期(11月開催)が最終となります。
2022.07.19
第61期(8月開催)のお申込みが締め切り間近です。
2022.07.19
第60期(2022年7月開催)を開催いたしました。
2022.07.01
第62期(2022年9月開催)のスケジュールを変更いたしました。
2022.06.23
第59期の講習を開催いたしました。
2022.06.22
第63期・第64期の開講スケジュールが決定しました。
2022.06.22
第60期講習(7月開催)の受付を締切りました。
2022.06.01
第58期の講習を開催いたしました。

開講スケジュールCurriculum Schedule

第59期
2022年6月開催 開催終了
6月17日(金) 〜 6月22日(水)
第60期
2022年7月開催 開催終了
7月11日(月) 〜 7月14日(木)
第61期
2022年8月開催 締切間近
8月5日(金) 〜 8月10日(水)
第62期
2022年9月開催 受講可能
9月12日(月) 〜 9月15日(木)
第63期
2022年10月開催 受講可能
10月21日(金) 〜 10月26日(水)
第64期
2022年11月開催 受講可能(年内最終)
11月25日(金) 〜 11月30日(水)

新型コロナ感染防止に関する行政または当校の方針により、会場の変更や開講日時などを変更する場合がございます。予めご了承ください。

開講スケジュール

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