岐阜県初のJUIDA認定ドローンスクール

さぁ、可能性を飛ばそう。

多くの人が「ドローンといえば空撮」をイメージするでしょう。
しかし、ドローンは今、様々な産業で注目されています。
ドローンは遠隔操作端末として、人が足を踏み入れることが難しい場所の調査や、人が行うには危険な場所での作業などを行うまでに発展しました。そして、今後さらに、より高性能、より軽量化が図られることは間違いありません。ドローンの可能性はまだまだ未知数です。
中部イノベーションドローン協会では、そんな可能性を秘めたドローンを活用し更なる操縦や法規制などの技術と知識の習得を目指すことを理想とし、ドローンを安全に運用していただける人材を養成しています。

当校の特色について詳しく読む

What will you Challenge?

ドローンが切り拓く近未来の可能性。
あなたならどんなことに挑戦しますか?

様々な産業において、ドローン活用へのニーズは増加しています。
当スクールでは、ドローン操縦士及び安全運行管理者の育成をしています。

  • 空撮事業
  • 災害調査
  • 環境調査
  • 農業分野
  • 鳥獣害対策
  • 物流・警備
  • 測量・点検
  • 各種イベント

よくあるご質問

当スクール受講に関するわからないことや不安なことなどは、お気軽にお問い合わせください。

CiiDAのスクール特徴はなんですか?
安全と操縦技術の向上に重点を置き、少人数制、さらには受講者様1人1人の受講後の使用目的に合わせた受講内容で受講して頂けます。
JUIDA証明書申請とは?
JUIDA証明書とは無人航空機操縦に関わる知識及び技能の水準についてJUIDAが定める知識・技術水準に達していることを証明するものです。証明書発行・更新には費用がかかり、JUIDAへの会員登録が必要となります。詳細はJUIDAへ直接お問合せください。 ※尚、JUIDAへの申請にかかる費用は受講料には含まれておりませんのでご注意ください。
JUIDA認定校とは?
JUIDAでは日本で初となるドローン操縦士及び安全運航管理者養成スクールの認定制度を2015年10月にスタートし、現在では100校を超えるまでになりました。認定校はドローン産業の発展、運航上の安全知識と高い操縦技能を有する人材の養成をJUIDAから認定を受けた認定校が全国で開校しています。
自分、自社の所有機体を持ち込んでの参加は可能ですか?
講習中の事故、トラブルの観点から原則禁止とさせて頂いております。
講習中の喫煙は可能でしょうか?
座学講習会場、実技講習会場共に指定場所での喫煙は可能です。但し、休憩時間のみとさせて頂きます。
座学、実技、どちらかだけの受講は出来ますか?
原則、座学講習、実技講習セットでの受講となります。
受講終了、卒業までにどれだけの日数と時間がかかりますか?
当スクールでは座学講習を1日、実技講習を3日の計4日間を設け両講習共に試験を行い、合格した方が卒業となります。(追試も受講者様のスキルに応じ行います)
座学試験、実技試験の結果はいつわかりますか?
即日結果が分かります。どこが間違っていたかなどの具体的な回答とアドバイスもさせて頂きます。

よくあるご質問一覧

第13期・第14期受講者募集中

ニュース&トピックスNews&Topics

2018.06.20
第13期講習(6月開催)の受付を締切りました。
2018.05.26
第12期の受講を開催しました。
2018.05.10
第12期講習(5月開催)の受付を締切りました。
2018.05.01
第11期の受講を開催しました。
2018.04.17
第11期講習(4月開催)の受付を締切りました。
2018.04.01
第10期の受講を開催しました。
2018.03.01
第10期講習(3月開催)の受付を締切りました。
2018.03.01
第9期の受講を開催しました。

開講スケジュールCurriculum Schedule

第12期
2018年5月開催 開催終了
5月18日(金) 〜 5月23日(水)
第13期
2018年6月開催 受付締切
6月15日(金) 〜 6月20日(水)
第14期
2018年7月開催 受講可能
7月23日(月) 〜 7月26日(木)
第15期
2018年8月開催 受講可能
8月21日(火) 〜 8月24日(金)
第16期
2018年9月開催 受講可能
9月4日(火) 〜 9月7日(金)

開講スケジュール

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